脚本の難しさ 【STAFF 梅津】

こんにちは^^スタッフの梅津です☆



今日はかなり個人的な内容となっておりますので、ご了承下さい笑



僕はゼミの活動でドラマを作るということをやっているのですが、日々作ることの難しさを痛感させられます。



6人が1つの班になって作っていくわけですが、まず6人の役割を設定します。



プロデューサー、アシスタントプロデューサー、ディレクター、脚本、技術といった感じです。



僕は脚本担当なので、僕の脚本次第で物語の面白さの8割は決まってきます^^;



そう考えるとなかなかプレッシャーなのですが・・・笑



普段はヒューマンドラマやドキュメンタリーといった人間模様が色濃く描かれているものが好きなので、



そういったものを作ろうと思っていたのですが、話し合いの末コメディーに決定^^;



笑いや飽きさせない演出などかなり高度な能力が要求される気がしますが、一先ず書いてみることに・・・



結果は面白くないと一喝;;



こうなってくると、書き直した原稿をまた見せるときの恐怖が生まれます^^;



怖すぎる;;



しかし、面白いといってもらえるまで色々書いてみるしかない・・・



それからは日々、面白いネタないかなぁとネタ探し^^;



そうして、ようやく一つ面白いと思えるネタや設定に出会いました☆



これしかない!!



ワードを打つ手がとまらない・・・



出来た!!



果たして、みんなの評価は・・・?



面白いんじゃない?^^



いただきました♪



自分の中に一気にアイディアが降りてきた瞬間の速度は半端じゃなく、また、自分がそう自信をもってみんなのところに持っていける原稿は良い評価ももらえるものです^^



あの瞬間て何なのでしょうね笑



今週はキャストを決めなければならないので、オーディションを開催することに。



先週ビラを大量に配ったので、多くの方が来てくださることを願って止みません。。。^^;



オーディションの結果報告も含めて、また何か進展があったら書き綴りたいなと思っております☆



かなり個人的な内容でしたが、読んでいただいた方は本当に有難う御座いました^^



失礼します☆



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